![]() ![]() ![]() 予てから計画し依頼していた関東支部との交流会が平成18年10月21日(土)、22日(日)に双方から中間距離にあたる静岡県浜松市の浜名湖湖畔のホテルグリーンプラザ浜名湖において開催されました。 参加者は、関東支部4名(世話役 山本英嗣A、梅田正明A、本多二三代A、三宅冨次彦J)と本部から5名(会長 石丸清美A、副会長 岩本克己C、山口憲人B、森本克行C、理事 福井眞寿美A)の合計9名でした。 午後6時30分のホテルの夕食(バイキング)でお互い肩の力を抜き、意気投合、楽しいひと時を過ごしました。午後8時30分より交流会会合が始まり、同窓会会長、関東支部世話役の挨拶、自己紹介、本部と関東支部の活動現状報告、そしてテーマとして「どうすれば魅力的な同窓会組織になるか」についてそれぞれの思いを熱く話し合いました。気が付くと午前になっており少し前から皆で飲みだした三宅氏の親元の地酒「早瀬浦」も空になっていました。次の日も浜名湖は快晴で、浜名湖周辺を共に名所観光し浜名湖名産のうなぎの昼食をとり、今後の同窓会の発展に向けての活動と近いうちの再会を約束し、2日にわたっての交流会を終えました。有意義な2日間をありがとうございました。 今後早急に取り組まなければならない事項として 特にe-mailを中心とした連絡網の確立、またホームページによるできるだけ多くの共有できる情報交換の必要性をお互いに確認しあいました。 特に転出者における同窓会は郷里との関わり抜きでは形骸化し、個人の繋がりのみになってしまう恐れがあり、できるだけ多くの情報を共有できるかが同窓会に求められます。
|
![]() ![]() |
| 楽しい2日間でした。また、みんなで集まりたいですね。 |
![]() ![]() |